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どんな検査なの?

ワンちゃんの予防医療を考えて・・・

「ピーチェック!」の3大特徴

尿を使った検査なので、ワンちゃんは痛くありません。

「ガン」を始め、いろいろな疾患リスクを調べます。

飼主様は愛犬の尿を送るだけです。

だから、自宅で愛犬の健康管理が行えます!

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ワールド・ビジネス・サテライトにも登場しました!

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どんなことが分かるの?

犬の癌

どんな検査なの?

尿を使った検査です。愛犬に痛みを与えたり、病院に行かなくても、飼主様ご自身でできる便利な検査です。

なぜ分かるの?

もともと尿には体内で不要になった物質が含まれています。特定の疾患になると、その疾患を反映した不要物質の量が増減することが知られます。これらは「疾患マーカー」と呼ばれますが、「ピーチェック!」は以下の疾患マーカーを検出することで、外観からわからないワンちゃんの健康状態を判定します。

アセスミン

癌や炎症のマーカーとなります。健康な時にアセスミンが増えることはありませんが、炎症により一時的に検出量が増加することがあります。高い検出量を維持、あるいは増加する場合には癌の可能性が高まってきます。進行した癌では高い検出量となります。

アルデヒド

体内の酸化ストレスが高まると尿中に排出されるアルデヒドという物質を定量検査します。ストレスは短時間でも急激に高まることがありますが、継続的にストレスマーカーが検出される場合や高い値を示した場合には疾患との関連も疑われます。

基本尿検査

尿pH、尿タンパク、尿潜血、比重、尿糖、ケトン体を調べます。それぞれの項目は特定疾患の指標となるもので、いずれも参考基準値内であることが望まれます。

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犬の癌検査

ご存知でしたか?

病院で癌検診は行っていません。癌が疑われてから確定診断するためのものです。

 

血液検査で安心していませんか?

残念ながら、現在の獣医学では、血液で癌を見つけることはできません。

そもそも、血液検査の項目に「癌」はありません。

動物病院で「癌」を調べようとすると、CTやMRIが必要になります。

これらは癌が疑われてから「診断」に使うもので、癌の可能性を調べる「検診」には不向きです。

また、CTやMRIには麻酔が必要だということも、ぜひ、知っておきましょう。

 

簡単に「癌検査」ができれば、死亡原因第1位と言われる「癌」で亡くなる犬は減ってくれるかもしれません。

実は、そんな声に応えて登場したのが「Pee Check!」なのです。

「Pee Check!」はここが違う!

病院の検査と「Pee Check!」の違いをまとめました。

病院の検査

Pee Check!

どんな検査?

画像検査

マーカー検査

検査方法は?

CT、MRI、PETなど

尿検査

検査に必要なことは?

麻酔と麻酔薬用血液検査

採尿

何が分かるの?

腫瘍の部位、大きさ

悪性腫瘍、炎症の可能性

分らないことは?

良性か悪性か

腫瘍の部位、大きさ

どこでするの?

病院

自宅

だれがするの?

専門の獣医

飼い主自身

いつするの?

癌が疑われてから

日頃の健康チェックで

何をみつけるの?

進行した癌

早期癌、炎症

手遅れにならないためにも『早期発見』が重要です!

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どうしたら良いの?

とっても簡単です。

ご希望のコースをお申込みください。

簡単採尿キットが届きます。 

採尿したら専用封筒に入れて投函。

お手元に報告書が届きます。

ワンちゃんの病気は「癌」ばかりではありません。

「尿石症」は食事の偏りや運動不足が原因で、尿の通り道に“結石(ストラバイト)”ができてしまう病気です。

「痛い!」といえないワンちゃんのためにも日頃から予防に努めましょう。

ピーチェック!では「ストレス」も測定できます。

ため過ぎると、どうしても病気の原因になりますから、ワンちゃんの健康管理には大切な指標ですね。

その他にも、腎臓機能メタボリック症候群の指標を検査できます。

愛犬の元気のためにできること。

今から始めてみませんか?

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こんなワンちゃんに

「ピーチェック!」で健康管理

こんなことが気になったら「ピーチェック!」をおススメします。

3歳超えたら・・・。

犬は人間に比べて数倍も早く歳をとります。若いと思っていても、いつの間にか大人になってるんですね。また、癌は年齢に関係なく発症し、若いうちの癌ほど進行が早い傾向があります。だから、3歳を超えたら健康を気にする年齢だと思ってください。

運動不足?

適度な運動は、余分なカロリー消費を促し、筋力をつけることで基礎代謝を上げるなど、メタボ対策に重要なことは人間と一緒。ところが、ワンちゃんの体格によって必要な運動量には違いがあります。思いがけず、ワンちゃんが運動不足になっていることはありませんか?運動不足はメタボばかりか恐い尿石症の原因にもなるんです。

毎日のご飯は?

ワンちゃんは食事に文句を言いません。だからといって、いつも同じドックフードばかりだと、どうしても栄養が偏りがちに。毎日の食事にまで気が回らないという飼い主は意外に多く、気付かないうちにワンちゃんの健康に影響が出ているかも。偏食と運動不足は尿石症にもつながります。

ストレスためてるかな?

ナイーブなワンちゃんはストレスが溜まりがち。ストレスが大きな病気につながるのは人間と同じです。また、病気になると見えないストレスを感じてきます。「ピーチェック!」で上手にストレスを管理できると良いですね。

 

驚がくの集計結果!!

下の表は「ピーチェック!」の集計結果です。必ずしも健康なワンちゃんばかりではないようですね。

 

あなたの愛犬、大丈夫?

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